レビュー
デリヘルの最悪(最高)な偶然が、僕の財布と精巣を直撃した
- 元カノの母親がデリヘルでやってくる背徳シチュエーション漫画
- 豊満巨乳人妻好き、ほたてちゃんファンにド直撃
- 本文60ページ・FANZA平均4.8点・売上1位獲得
別れた彼女のママが、ベッドの上で「もう少しオバサンに付き合って」
彼女と別れて一か月。空虚な日々に耐えかね、性欲に負けて人生初のデリヘルを呼ぶ主人公・淳平。そこに現れたのが、別れた彼女の母親・美澄さん。
この気まずさ、想像しただけで背骨がゾワつく。でも、それこそがこの作品の燃料だ。
序盤の気まずい空気と、ドアが閉まった後の積極性のギャップ。
レビュー欄でも「人妻界隈ではS級の美貌」と絶賛されている通り、大人の女の余裕と、性に貪欲なメスの二面性を一人のヒロインに同居させている。この二面性こそ、ほたてちゃん先生の十八番。
ムチムチ肉感の頂点、Nカップの塗りがエロすぎる
包み込まれるパイズリと、ねっとり湿った舌の質感
ほたてちゃん先生のキャラの中で一番のサイズというNカップ。むにっと食い込む肉の塗りは、静止画なのに柔らかさが伝わってくるレベル。
個人的に舌フェチとしては、ねとねと湿った舌の肉感描写が止まらない。画像なのに、温度を感じる。
名器の締め付けと、去り際の甘い会話
膣内で何度も精液を絞り取る描写、上目遣いのフェラ。そして終盤、完全にオスになった主人公に乱暴気味にいかされた後、嗜めるような甘い会話が刺さる。
この去り際の余韻が、続編を確信させる。
正直、パイズリが足りない。でもそれ以外は完璧
惜しい点は、レビューにもあった通りパイズリと下品なプレイのボリューム。あれだけの胸があるなら、もっと見たかった。
良い点
- 豊満体型の肉感作画
- 背徳シチュの実用性
- ラストの余韻と続編の匂わせ
惜しい点
- パイズリシーンの分量が物足りない
元カノのママに搾り取られたい夜は、これ
- 豊満巨乳・人妻熟女が好きな人
- 背徳感のあるNTR隣接シチュが好みの人
- ほたてちゃんぽんの過去作で育った人
- ラストの続編予感に興奮できる人
495円・本文60ページ。売り子さんの推定サイズが話題になるサークルだ、今作のサンプル画像で美澄さんの美貌を確かめてほしい。
公開 2026.10.26










