レビュー
『ヤリステナイメスブター』のここが凄まじい要点
- 前作50万本の大ヒット作のその後を描く探索型成人向けRPG
- 屈服させたヒロインたちの肉便器化を眺め尽くしたい人向け
- FANZAランキング1位、未使用CG全投入の怒涛の253シーン収録
にゅう工房が放つ「世界を救った後の肉便器無双」が刺さる男たちへ
前作『ヤリステメスブター』で世界中の女たちを屈服させ、メスへと堕としきったあの背徳的な快楽。あの狂気的な世界観の「その後」をじっくり味わいたい男にとって、本作はまさに垂涎の追走劇だ。
世界を救った後に残されたのは、主人公に絶対服従する肉便器たちとの自堕落な日常『性』活。中出し、アナル、精液まみれの断面図、そして快楽で理性が焼き切れたアヘ顔。
探索を進めるたびに、かつて気高かった女たちが快楽漬けにされ、主人公の種を求めて蠢く姿が容赦なく描かれる。
バトル要素は完全に排除され、ただひたすらにエロイベントを浴び続けるための贅沢な構造。敗北した女たちが完全に雌犬となり、喘ぎ狂う姿を心ゆくまで眺めたいフェチなら、確実に脳を焼かれるはずだ。
原画CG256枚×アニメ差分1400枚が魅せる圧倒的凌辱美
未使用イラストを全解放した「253シーン」の狂気的ボリューム
本作の凄まじさは、なんといっても画面を埋め尽くす圧倒的なエロイベントの物量にある。制作過程で惜しくも未使用となっていたイラスト約250枚をすべて投入し、実に253シーンものサブイベントが構築されている。
街を歩き、かつて堕とした女たちに声をかけるだけで、次から次へと濃厚な性交シーンへ突入するテンポの良さは圧巻だ。
原画CG256枚に加え、アニメーション差分は圧巻の1400枚。動くドットと生々しいCGが絡み合い、女たちの尊厳が快楽で溶かされていく。
断面図とアヘ顔で魅せる、理性を焼き切る中出しアニメーション
にゅう工房の真骨頂である、肉感あふれる塗りと容赦のない肉体凌辱が存分に堪能できる。子宮の奥深くまで精液を叩き込まれる断面図描写と、白目を剥いて涎を垂らすアヘ顔の破壊力は凄まじい。
ピストンに合わせて女の身体が跳ね、胎内が白濁に染まる。
アニメーション差分によって描かれるピストンの生々しさは、プレイヤーの理性を一瞬で奪い去る。
喘ぎ声の出るCG集としても機能する全開放仕様
本作は探索RPGとしての楽しさだけでなく、最初から全開放シーンも用意されている。ゲームを進める手間をかけずとも、手に入れたその瞬間から極上のCG集として楽しむことが可能だ。
耳元を焦がす濃厚な喘ぎ声とともに繰り広げられる凌辱劇は、オカズとしての即効性も抜群。なお、バッドエンドや特殊なスカトロ要素は明確に住み分けられており、好みに応じて選べる配慮も嬉しい。
『ヤリステメスブター』ファンディスクとしての率直な手応えと惜しい点
FANZAでは平均4.13点、売上ランキングでも最高1位を記録している本作。前作のファンに向けた愛とサービス精神がこれでもかと詰め込まれた怪作だと実感する。
しかし、あらかじめ知っておくべき点もある。
本作には前作のような歯ごたえのあるバトル要素は一切なく、あくまで探索とイベント鑑賞に特化している。純粋なRPGとしてのゲーム性を期待すると肩透かしを食らうかもしれない。だが、エロイベントの回収と世界観の深掘りに特化したファンディスクと割り切れば、1,400円という価格が信じられないほどの特大ボリュームだ。
良い点
- 253シーンという圧倒的なサブイベント量
- 断面図やアヘ顔を交えた滑らかなアニメーション差分
- 全開放機能により即座にオカズとして活用可能
惜しい点
- バトルがなくRPGとしての攻略要素は薄い
かつて世界を熱狂させたあの世界観の「極上のエピローグ」を味わえるかどうかは、まずは体験版に触れてその圧倒的な差分と熱量を確かめてみてほしい。
『ヤリステナイメスブター』を今すぐ手に入れるべき人
- 前作『ヤリステメスブター』の世界観やキャラクターが大好きな人
- 中出し・アナル・断面図・アヘ顔といったハード系フェチに目がない人
- バトルなしで濃厚なエロアニメーションをテンポよく回収したい人
- 喘ぎ声付きの膨大なCG差分を心ゆくまで鑑賞したい人
公開 2026.10.25















